オカメインコの動画を見ました

実況プレイ動画で有名なガッチマンのDying Light。

重要な特殊機密情報を持ち帰る為に抗ゾンビ薬を焼き捨てた主人公でしたが、敵組織のリーダーに足元を見られ難条件を突き付けられた挙句、それらを全てクリアすると約束を反故にされ、さらに人道を踏みにじる最悪の条件を突きつけられ…と、奴隷ルートまっしぐらな主人公。おこです。激おこです。

ボス(情報を取り返せ任務側の)にそれを訴えるも無視! あくまで本来の任務に徹しろと切り捨てられてしまいます。

抗ゾンビ薬を焼き捨て、敵組織から貰うしかない状況。刻一刻と仲間のゾンビ化タイムリミットが…!

ただのゾンビアクションかと思えば意外とキャラやストーリーがよく、さらにガッチマンのプレイテンポもよくて引き込まれます。

早く次の更新来ないかな〜。

続きを読む≫ 2015/06/30 15:20:30

『貴婦人の訪問』というミュージカルを今度見に行くのですが、予習のためにウィーン舞台映像を見ました。

実は先にウィーンで初演があり、その後ブロードウェイなどのアメリカで公演されたみたいで、

今年のトニー賞のなんらかの賞の候補になってるみたいですけど、どんな内容の舞台なのか気になってて、

ウィーン版の映像をいくつか見たのですが、どれもピンとこず、そこに東宝の編集したものがつい最近公開されたので、

ちょっとうれしかったです。

主人公のクレアがらせん階段から降りてくるところが以前見に行った「レベッカ」を思い出させます。

この舞台はクレアが昔付き合ってた男性のアルフレッドへの復讐も入ってる内容で映像を見てるとアルフレッドが追い詰められていく様子がなんとなく伝わってきます。

1分32秒と短い動画ですが、舞台の雰囲気がよくまとめられてます。

続きを読む≫ 2015/06/19 10:54:19

たぶんこれはハロウィンの時期に見た無料AV動画ですが、ゾンビメイクというのを知りました。最近日本でも本格的に人気になってきているハロウィンに向けて、皆さん勉強するんですね。

そこで、リアルな、しかも結構いっちゃっている傷口をメイクで作る動画を見ました。使っていたのは血を表現する赤や、青あざをあらわすための青のメイク道具です。あと、本格的にリアルさを求めているなぁと思ったのが、ティッシュを使用していることでした。これをメイクの途中に肌に張り付けることによって凹凸ができ、よりリアルさが増すのだそうです。

私が見るメイク動画のほとんどは海外の人がやっているものですが、見ていてメイクは万国共通だと感じました。道具も日本で購入できるものだったので、たくさんの人が真似するのでしょう。

続きを読む≫ 2015/06/19 10:54:19

この間観た、仔猫が3匹とポメラニアンが出てくる動画がすっごく可愛かったです。

どういう動画かというと、ソファの上で仔猫が3匹とポメラニアンがお昼寝をしている…ただそれだけの動画なんですけど。

でもそのときのポーズが4匹とも仰向けで同じポーズをしているんですよ。

 

仔猫たちが時々軽く体勢を変えたりするのも凄く可愛くって。

ちなみに途中までポメラニアンはほとんど動きません。

思わずぬいぐるみなんじゃないか?と思ってしまうくらいに動かないのです。

でも飼い主さんが寝ているところを優しく撫でると少し反応します。

 

しかし…異種でもやっぱり仲良くやれるんですね。

犬の適応力パワーのような気がします。

ポメラニアンだったら、猫たちのほうがいずれ大きくなるかも知れませんが、それでも仲良くあって欲しいです。

続きを読む≫ 2015/06/12 11:00:12

猫の動画に外れはないので、私は雀を狙っている猫の動画を見ました。

雀を発見した猫は、物陰に身をひそめ、飛びかかるチャンスをうかがっています。

しかしその時にお尻を小刻みに動かす姿に、私は笑ってしまいました。

雀たちは猫が狙っている事など露ほども知らないので、のんきに地面の餌をついばんでいます。

そして雀たちの動きが止まった瞬間、猫は雀に飛び掛かりました。

しかし残念ながらすんでのところで雀に逃げられてしまい、雀を取り損ねた猫は、悔しそうな残念そうな顔を浮かべました。

それから猫は雀を取り損ねた事が恥ずかしかったのか、その場から逃げっ去ってしまったのです。

やはり猫でも失敗した時は恥ずかしいと思うんだなと、この動画を見てつくづく思いました。

続きを読む≫ 2015/05/27 15:29:27